

過疎地域に
安心して住める
対策を求めて
私の愛するこの日光市には、大切な人々、自然、文化、地域資源がたくさんあります。それらの宝物を守りながら、これからも安心して幸せに暮らせる地域として存続させるため、以下の政策を中心に、住民の皆様とともに市政に声を届けていきたいと思っています。
旧栗山村・旧藤原町の切実な声を、市政に
山間部には、そこに住んでいる者にしかわからない課題が山積しています。 住民の声をしっかり受け止め、地域の意見として市政に届けます。
市民の知的財産を守る
図書館の資料は市民の大切な財産です。 未来へ引き継ぎ、市民の手に確実に届ける仕組みを守ります。
日光を平和都市に
日光が、対立や分断ではなく、対話と共生の象徴となる都市へ。 世界に開かれた平和のまちづくりを目指します。
安心して暮らせる財源をつくる
過疎地域でも、これからも安心して幸せに暮らせる。 医療・交通・生活基盤の充実を求めるとともに、 自然と共生する持続可能な財源づくりを市民目線で進めます。
Profile
プロフィール
さいとう知美(ともみ)
昭和38年2月18日生まれ
学歴
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獨協大学外国語学部 英語学科 卒業
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ドーン大学(アメリカ/ネブラスカ州)文理学部 英語英文科 卒業
職歴
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東京YMCA英語専門学校 英語講師
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株式会社ヤマヤマ
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株式会社塚原緑地研究所
想い
過疎地域でも安心して暮らせる日光市へ。 地域の宝物を守りながら、市政に声を届けていきます。
ご挨拶
私は僻地に生きる住民として生活する中で、地元の課題が市政に反映されず、僻地がどんどん忘れ去られるのではないかと深く危しておりました。今回、長い間ご活躍された地元選出の市議会議員がご勇退されるとのことで、一層不安が大きくなってきました。
そのような中、地元の復興のためには誰かに頼るだけではなく、自分自身が市政に関わる立場にならないと何も変わらないと思い、政治家への道を志すこととしました。
山間部には、そこに住んでいる者にしかわからない課題が山積しています。普段の皆様との関わりから、住民の声をしっかりと受け止め、地域の意見として市政に届けるという責務を果たしていきたい思っております。精一杯がんばっていく所存でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。






